作品を見せてくれる子ども

「見て見て」を、
ちゃんと、受けとめる。

子どもが差し出す絵や工作は、「ほめてほしい」の、いちばん素直なかたち。

365

Did you know

知っていますか

認められて育った子どもは、 自分のことが好きになる。

ドロシー・ロー・ノルト

子どもが差し出す絵や工作は、 その“認められたい”の、 いちばん素直なかたちです。

365 days a year — ほめるチャンスも、 同じだけ。
はじめて描いてくれた、 ママの顔
3歳

「これ、 ママだよ」と、
初めて描いてくれた顔。

丸い顔から、 手と足がにょきっと。 お世辞にも上手とは言えない一枚。 でも、 いちばん好きな人を描こうとした、 初めての証です。 こういう絵ほど、 後から見返すと、 たまらなく愛おしくなります。

段ボールでつくった空想の相棒
5歳

「これはね、 ○○っていうの」
誇らしげに語った、 空想の相棒。

段ボールと折り紙とセロハンテープでできた、 世界にひとつの友だち。 名前も、 物語も、 ぜんぶ本人の頭の中から生まれたもの。 得意げに話すその顔こそ、 いちばん残しておきたい“宝物”です。

だけど、

残しておかないと、 ほめてあげられる 「きっかけ」そのものが、 消えていきます。
Imagine

想像してみてください

何年も経った夜、
家族でこの本を、 ひらく。

  • 「覚えてる?  あなたの『見て見て!』。」
  • 「ぜんぶ、 ここに残してあるよ。」

あの日の“見て見て”を、
未来まで受けとめるための、 一冊。

What we value

まんてんキッズアートが
大切にしていること

お子さまの作品を「のこす・ ほめる・ たのしむ」。

1
To keep

のこす

のこす
  • 増えていく作品も、 消えない宝物に
  • 高画質データで、 思い出をそのまま保存
  • クラウド管理で、 場所を取らずいつでも安心
2
To praise

ほめる

ほめる
  • お子さまの「自尊心」を育てる
  • 温かい会話が生まれ、 家族みんなが笑顔に
  • 遠く離れた家族に、 成長の喜びを共有
3
To enjoy

たのしむ

たのしむ
  • 描いた絵が動き出す、 驚きと感動の体験
  • 3D技術で、 作品が立体的に生まれ変わる
  • リビングが家族専用ギャラリーに
What you get

届くもの、残るもの

送ってくださった一年分の作品が、 こんな「家族の宝もの」になります。

アーティストブック
一年分の作品を、一冊の本に。

アーティストブック

厳選した30点を、キャンバス地表紙の上質な本に。 リビングに置いても馴染む装丁です。

クラウド保存
高画質データを、永年クラウドに。

クラウドストレージ

スマホ・パソコンから、いつでもどこでも。 災害や紛失のリスクからも、思い出を守ります。

オリジナルフィギュア
描いたキャラを、 約6cmに。

フィギュア

紙の中にいた、 世界にひとつのキャラクター。 立体に起こして、 手のひらの宝ものに。

AIアニメーション
描いた絵を、 動かしてみる。

AIアニメーション

AIで命を吹き込まれた絵が、 ふっと動き出す。 「自分の絵が動いた」 体験は、 子どもにとって特別です。

Plans

料金プラン

スタンダードプラン
Standard

スタンダード

作品量の目安:1年分
¥23,100税込
  • 紙の作品データ化 80作品
  • 立体作品データ化 20作品
  • アーティストブック 1冊
  • AIアニメーション 3作品
  • クラウド永年保存
このプランで注文する
Order flow

ご注文から納品まで

1

専用ボックスを受け取る

ご注文後、専用の作品ボックスがご自宅に届きます。一年分の作品を、まとめて入れてください。

2

ボックスを送り返す

送料込み。クロネコの集荷依頼でもOK。詰めて、送るだけ。

3

データ・本・お焚き上げ

スタジオでデータ化、アーティストブックを製本。 ご希望の方には、原本のお焚き上げまで承ります。

兵庫県西脇市の作業拠点
A workshop in Nishiwaki

人の手で、 丁寧に。
西脇市の、 ひとつ屋根の下で。

兵庫県西脇市、 人口およそ400人の小さな町。 地元で子育て中のスタッフを中心に、 元保育教諭のスタッフも在籍しています。

「うまい」「へた」を決めるのではなく、 その子らしい表現を、 ひとつひとつ丁寧に。 画像補正も製本も、 すべて人の手で仕上げています。

ふるさと納税対応
Furusato Nouzei

ふるさと納税の
返礼品としても。

兵庫県西脇市の返礼品。 ご負担を抑えながら、 毎年のデータ化が可能です。

Voices from the studio

作品に向きあう、 スタッフの言葉。

元保育教諭 N.M.
N.M.
元保育教諭

上手かどうかではなく、 その子らしく表現したこと自体に価値があると思っています。 作品の個性を大切にしながら制作しています。

子育て中のスタッフ E.K.
E.K.
子育て中のスタッフ

今のかわいさだけでなく、 数年後に見返したときの価値も大きいと思っています。 未来の思い出になることを想像しながら向き合っています。

子育て中のスタッフ N.K.
N.K.
子育て中のスタッフ

子どもの絵や工作は、 家族の会話を生む力があります。 見返したときにあたたかい気持ちになれるよう、 丁寧な仕上がりを心がけています。

To your child, in the future

未来の、
あなたの子へ。

「君は、 こんなにすごかったんだよ。

そう、 胸を張って言える未来を。

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